
山形県
大江町
oe

- 移住
- 住宅
- 仕事
家賃、住宅建築、空き家バンク物件のリノベーションからお子さんが転校する際の制服購入まで、移住する方の状況にあわせたいろいろな支援をご用意しています。
東京23区内から移住する場合に対象になる移住支援金の、大江町の「関係人口」の要件は、一緒に転入するご家族に45歳未満の方がいる世帯で、①大江町に1年以上住んだまたは通勤したことがある、②大江町出身者、③大江町の移住や農業体験ツアーに参加したことがある、④転入前に、移住や就農、空き家バンク等、移住に関する窓口を利用したことがある、のいずれかです。移住をお考えの方は、大江町が参加する東京の移住セミナーへのご参加や、空き家バンクの利用登録などをぜひご利用ください。
県や町の窓口を利用して県外から移住された方へ、山形県、生産者と連携し、山形県産米、味噌、醤油を贈呈。ご家族連れ様の場合、お米60Kg。さらに町の特産品も贈呈しています。
2023.03.01更新
- 移住
大山自然公園のコテージは平日1棟9,500円~、休前日特定期間は13,000円~。キッチンとお風呂完備。まるで別荘のように過ごすことができます。夏休み期間など人気のシーズンはお早めにご予約ください。
2023.03.01更新
- 保育
- 教育
- 医療
高校3年生(18歳になった年度末)までのお子さんの医療費を無料化しています。
3歳児以上の保育料を無料化しています。加えて、所得に応じ0~2歳児の保育料も無料化しています。
保育園の給食費と通園バスを無料化または全額補助しています。
小、中学校全学年の給食費を全額補助しています。
新生児の聴覚検査を全額補助しています。
助産師のママケア訪問と保健師の赤ちゃん訪問を行っています。訪問時に赤ちゃんとお母さんへメッセージカードとプレゼントがあります。
お母さんとお子さんの体調や生活の相談ができる産後ケア事業を行っています。
赤ちゃんの体重や身長測定、初めてだと戸惑いやすい離乳食を、いつどう始めたらよいかなど育児相談を毎月開催しています。
言葉の発達なども相談できるすくすくこども相談があります。
妊娠中や子育て中の記録や予防接種の記録、町からのお知らせが届くおおえ子育て応援アプリを導入しています。
出生届出の際に5万円を交付しています。
赤ちゃんとのふれあいを楽しむベビーマッサージ教室を開催しています。
2023.03.01更新
- 保育
妊婦健診の受診券を母子健康手帳と一緒に交付しています。14回まで負担0で受診することができます。受診回数が14回を越えても3万円まで助成しています。
妊娠中や子育て中の記録や予防接種の記録、町からのお知らせが届くおおえ子育て応援アプリを導入しています。
妊娠の届出の際に5万円を交付しています。
妊娠期間中に無料で歯科健診を受けられる妊婦歯科健診受診券を配布しています。
お父さん、お母さんになる方へ向けたパパ・ママスクールを開催しています。
妊娠中の過ごし方や心配ごとを相談できるマタニティ電話訪問を行っています。
2023.03.01更新
- 住宅
住宅の新築に、工事費の10%、75万円を上限に補助しています。大江町内の建築業者施工が条件です。
住宅ローンの年末残高に応じ、30万円×3年間を上限に補助しています。他の補助と併用することができます。
2023.03.01更新
- 住宅
空き家バンクをホームページで公開しています。田舎に住むなら一軒家に、とお考えの方、リノベーションやDIYをご検討の方はぜひご覧ください。
空き家バンクご成約物件の改修費用の2/3、150万円まで、清掃や家財処分費用1/2、10万円まで、契約の仲介手数料1/2、10万円までを上限に補助しています。
2023.03.01更新
- 移住
- 住宅
45歳までの方の家賃1/2、月1万円+子ども1人あたり5千円を上限に、移住から3年間補助しています。
2023.03.01更新
- 教育
通勤・通学の支援制度:
高校生1人あたり、年5万円を3年間給付しています。
2023.03.01更新
- 教育
高校・大学への進学に、無利子の「大江町ふるさと奨学金」があります。
高等学校、高等専門学校の奨学生は年額20万円以内、大学、短期大学、専修学校(専門課程)は年額50万円以内を貸与しています。
県と連携し、卒業後に町内へ居住して働いている方を対象に返還支援もおこなっています。
2023.03.01更新
- 仕事
農業をするために移住する方向けに、1戸建ての賃貸新規就農者住宅を4軒建築しました。家賃は月50,000円です。木材はすべて大江町名産の西山杉を使用。憧れの薪ストーブも全戸に設置。農作業帰りに便利な広い玄関土間スペース完備。
賃貸住宅を利用の方の家賃月額4万円、光熱水費月1万円を上限に補助しています。新規就農者住宅も対象です。
20万円以上の農機具を購入した場合、購入費の1/3、30万円を上限に補助しています。
新規就農者が選果等の作業に使用できる共同作業施設を町内2箇所に設置しています。
新規就農者は農機具共同利用制度(農機具バンク)の、いろいろな農機具が利用可能です。
新規就農者が農作業小屋を設置、購入、改修する費用に1/2、50万円を上限に補助しています。
2023.03.01更新
- 仕事
起業に必要な機材、建物の改修、デザインやチラシ印刷、広告費など様々な経費を対象に、費用の2/3、45歳までの若者枠は75万円、45歳以上は50万円を上限に補助しています。
開業資金の融資を受けて開業した45歳以下の方へ5年間の利子補給しています。
2023.03.01更新