
福島県
福島市
fukushima

- 移住
- 住宅
・福島市への引越費用の補助(最大15万円/令和3年度の募集は終了しました。) ・東京圏からの移住に対する支援金(単身:60万円 2人以上の世帯:100万円) ・移住希望者に対する宿泊費補助(福島県が実施する「移住希望者に対する交通費補助金」を活用された方が福島市内に宿泊した場合の宿泊費を最大5,000円補助) ・湯めぐりパスポート(移住イベント等への参加、定住交流課へ継続して相談を行った方限定で、市内4か所の公衆浴場が最長3年間無料) ・移住応援サポーターによるサポート(福島市へU・Iターンされた方などが移住を検討している方のサポートを行っています。) ・福島市内をご案内(担当職員が市内をご案内するサービス。皆様のご要望に応じてオーダーメイドで対応しています。)
2022.07.01更新
- 住宅
・定住促進等に繋げていくツールとして、住まい情報と関連情報を提供しています。 ・また、一定条件を満たす農地付き空き家(空き家バンク登録物件とその物件に付随する農地)が取得しやすくなりました。
2022.07.01更新
- 住宅
・新婚世帯へのスタートアップ補助(敷金・礼金・仲介手数料、住宅購入費用・引越費用)、家賃補助(1か月あたり2万円を上限に最長3年間、家賃補助を受けることができます。)年齢・所得制限ほか要件あり
2022.07.01更新
- 住宅
○市営住宅関連(移住者向け) ・UIJターン等により移住を希望する方に市営住宅を貸し出します。 ・提供する市営住宅は、土湯団地(福島市土湯温泉町字坂ノ上8-6)のうち2戸です。 ・入居要件は、転入前他市町村に住民登録されていた方で、その後2年以上にわたって居住する意思を持って本市に住民登録し、かつ、市内に生活の本拠置くことが可能な方。転勤による転入予定でない方など。 ・原則として1年間。状況により最長2年間に延長可能です。 ・家賃は14,700円から30,600円(所得に応じた額となります)。ほか光熱水費・駐車場代、軽微な修繕費等は入居者負担となります。 ○福島県事業(空き家バンク関連)【参考】 ・住んでてふくしま空き家対策総合支援事業 空き家バンクに登録されている等、一定条件を満たす建物を、自ら居住するため購入又は賃借した場合に、改修等・除却・状況調査にかかる費用の一部を補助するものです。 ・改修等:最大150万円(※条件を満たす場合加算あり)、除却:最大80万円、状況調査:最大3.75万円
2022.07.01更新
- 医療
0歳から高校3年生まで医療費無料
2022.07.01更新
- 保育
市内の認可保育施設を利用する児童の利用者負担額(保育料)について 1 福島型給食推進事業(副食費の負担軽減として、1,000円の減額。) 2 多子世帯負担軽減事業(市町村民税所得割額が78,000~183,000円未満の世帯で18歳未満の子どもが2名以上いる場合、最年長から順に2人目半額・3人目以降無料。)
2022.07.01更新
- 教育
福島市民であって、保育士や幼稚園教諭の養成施設を卒業後、市内の認可保育施設や幼稚園において保育士、幼稚園教諭等として勤務する意思がある方に対して、奨学資金を無利子で貸し付けます。 入学一時金:40万円 奨学基本金:修学期間に応じて変動。2年の場合月額5万円以内、3年の場合月額3万3千円以内、4年の場合月額2万5千円以内
2022.07.01更新










